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ピョンチャン五輪 大会6日目でメダルの状況は

  • スポーツ
2018.02.14

ピョンチャン五輪 大会6日目でメダルの状況は

ピョンチャン五輪 大会6日目でメダルの状況は
ピョンチャンオリンピック大会6日目を終えてのメダルの獲得状況です。
日本は合わせて4個のメダルを獲得しました。

スノーボード、男子ハーフパイプで平野歩夢選手が銀メダルを、スキーノルディック複合、個人ノーマルヒルで渡部暁斗選手が銀メダルを獲得しました。

スピードスケート、女子1000メートルでは小平奈緒選手が銀メダル、高木美帆選手が銅メダルを獲得しました。日本の女子が同一種目で複数のメダルを獲得したのは、夏と冬のオリンピックを通じて初めてです。

大会6日目を終えて金メダルが最も多いのは、ドイツの7個で、オランダが5個で続いています。一方、金、銀、銅のメダルの総数でもドイツが12個で最も多く、7個の日本は5番目となっています。
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