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「相棒」14・8% ついてない幸子が大胆行動(日刊スポーツ)

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2018.02.15
 テレビ朝日系人気ドラマ「相棒 season16」14日の第16話(午後9時)の平均視聴率が14・8%(関東地区)だったことが15日、ビデオリサーチの調べでわかった。

 初回は15・9%、第2話は16・6%、第3話は14・2%、第4話は16・4%、第5話は14・6%、第6話は13・8%、第7話は13・5%。第8話は13・6%。第9話は13・8%、第10話元日スペシャルは15・4%、第11話は12・9%、第12話は15・5%、第13話は15・6%、第14話は17・3%、第15話は16・9%だった。

 警視庁特命係の右京(水谷豊)と亘(反町隆史)が再びコンビを組む。反町の「相棒」出演は3シーズン目。シーズン15では晴れて警視庁入りし、正式に特命係にも配属。右京とともにさまざまな事件に挑んでいる。

 第16話は、ふとしたことで花の里の常連客になり、幸子(鈴木杏樹)とも親しくしていた烏丸(池田成志)が消費者金融で乱闘騒ぎを起こし、刺されて意識不明の重体に。亘(反町隆史)が調べると、烏丸は元暴力団員で傷害の前科があると判明。右京と亘が真相を探る中、「私はやっぱりついてない」と言う幸子が大胆な行動に出る、という内容だった。
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