「超ミネラル水」を飲用された患者さんからお寄せいただいた体験談を原文のまま転記しています。

 胃がん

 胃の調子が悪くて見てもらったら、胃がんを宣告された。単なる胃炎ぐらいにしか考えていなかった
 ので、何かの間違いだと思って念を押したらやっぱり、胃癌だという。手術するしかないと言われて
 絶望的になってしまった。

 手術はいやだと言ったら、切らなければ絶対に治らないという。それなら切らずに直す方法を探すし
 かないと、情報を集めているうちに、民間療法でガンが治るという話が飛び込んできた。ミネラルを
 使った療法で、しかも診察料が全額患者負担となる自由診療ではないという。良心的な医師グルー
 プが協力しているのだ。

 実際に治らなければ患者はこないだろうし、医師たちが治らない治療をするわけもないと考えて、
 コバリクリニックの野島先生を訪ねた。 結局、いつでも手術が受けられるようにしながら、『超ミネ
 ラル水』療法を受けることにした。

 超ミネラルによる治療期間は4ヶ月ということだったが、始めてすぐに、今まで感じていた胃の不快な
 症状が消え二十日目のころにまた別の違和感があったが、あらかじめ説明されていたとおり、これ
 は癌組織が崩壊し死んでいく過程で起こる出血であるというので心配しなかった。

 超ミネラルの治療を続けながら、念のため近くのクリニックで胃の検査を受けてみると、胃潰瘍が
 胃がんに進行していく途中であると診断された。異常性の細胞(ケロイド状になったときに見られる
 異常細胞)が確認されると言う。「今なら手術して治せる」ということだった。

 野島先生に相談すると超ミネラルによる治療の回復過程に起こる症状でなんの問題もないといわれ
 た。結局、手術はしないで4ヶ月のミネラル治療も終わりに近づいている。

 近頃はほとんど元気を回復して毎日の生活を楽しめるようになった。
 先生の指示に従い、超ミネラルの量を調整していただきながら、治療を継続していくつもりである。

佐藤美都子さん(49歳)


 食道癌

 食道癌と宣告されて、「手術しなければ半年の 命です」と言われました。
 食道癌の手術を受けた患者は、経過が思わしくない人が多く、すさまじい後遺症に苦しめられている
 ことを知っていましたから、 大変悩みました。悩んでいる時に「超ミネラル水」療法を知りました。
 手術しないで癌を治した実績が数多くあると言うので、ミネラル療法に 賭けて見ることにしました。
 検査を受けた医師からはさかんに手術をすすめられましたが、拒否して「超ミネラル水」療法を受け
 始めました。担当の先生から、「治療経過を知る必要がありますから、前の病院で検査を受けてくだ
 さい」とアドバイスされましたので、一ヶ月に一度、内視鏡の検査をしてもらいました。

 検査の度に「今なら間に合うから手術をしましょう」と言われました。ある時は家族も一緒に呼ばれて
 「癌は切らなければ治らない」のだからと、強く手術をすすめられました。こうなると私も心配になって
 ミネラルに理解のある病院に行って、改めて検査をしてもらいました。

 私のような症状だと、普通6ヶ月で、食べ物を飲み込むことができなくなるそうですが、私は少しずつ
 元気になっているような気がします。 結局は、食道にできていた腫瘍は既に回復に向かっており、
 医師は「一年もすれば正常な粘膜で覆われるでしょうから大丈夫です」と診断してくれました。
 いつの間にか私は癌患者ではなくなっていたのです。

 現在も超ミネラル水を飲みつづけながら、慎重に経過を見守っているところです。

千葉県 石上裕一さん(67歳)


 脳梗塞

 突然、脳梗塞で倒れ、左の手足が動かなくなりました。そのショックは経験者でないと分からないと
 思いますが、本当に目の前が真っ暗になり、自分の人生はもう終わりだと言葉も出ませんでした。
 そんな時友人が、微量元素入りの「ミネラル水」というものを持ってきてくれたのです。ミネラル水なん
 てスーパーでいくらでも売っているじゃないか、水を飲んで病気が治るもんかと、初めは飲む気にも
 なれませんでした。
 家の庭に小さな池があるのですが、水が汚れて臭くなり、鯉の背びれや尾に白いものが付着して
 困っていたので、ある時このミネラルを入れてかき混ぜておいたら、驚いたことに翌日、池の水がき
 れいに澄んで、嫌な匂いもなくなっているではありませんか。一週間もすると鯉の病気もすっかりよく
 なって元気に泳いでいます。

 そこで私は、このミネラルは普通の水とちがうと、強い関心を持ちました持ちました。
 さっそく朝夕35ccずつコップ一杯の水に割って飲みつづけました。 2週間もすると120〜180だった
 血圧が下がり始め、半年後には車の運転ができるように回復し、一年後にはまったく自覚症状もなく
 なり、血圧は80から120くらいに定着しました。 

 私は、この「超ミネラル水」に出会わなかったら、今でも寝たきりだったかもしれないと思うとぞっとし
 ます。この体験を一人でも多くの人にお知らせするのは、私の義務であるとまで思っています。

東京都板橋区 宮本 春好さん(76歳)


 卵巣癌

 六十歳の定年で仕事をやめるまで、病気らしい病気をまったく しなかったのに、検査で卵巣に癌が
 発見されました。すぐ手術してもらって安心したのも束の間、抗癌剤の治療を受け続けなければなら
 ず、それは想像を絶する苦しみでした。髪の毛は抜け落ち、ほとんど食欲もありません。

 そんな時に卵巣に腫瘍がある」と二度目の宣告を受けました。再手術してもう大丈夫だろうと思って
 いたら、さらに小腸に異常が見つかって三度目の手術。辛い抗癌剤の副作用に耐えてきたのに 
 次々に癌に冒される。自分でもなんとかしなければと、焦るような気持ちでした。
 いろんなものを試したあげくに、「超ミネラル水」を知り、飲み始めてから体に元気が出て、食事もお
 いしく食べられるようになりました。

 それでも抗癌剤の治療を続けながら、超ミネラル水をのんでいたら副作用が出なくなりました。
 もしかしたら抗癌剤をやめたほうがいいのではないかと思うようになりました。
 講演で、野島先生がいらしたとき、「ミネラル水で私の病気は治るのでしょうか」とお聞きしたら、「あな
 たのレベルの癌なら確実に治りますよ。」と言われました。

 お医者様がこれほど断言なさるなら、私は治るのだろうと、不安がなくなっていきました。
 私としては、野島先生のいう事を信じたいといった気持ちが強くなっているけれども、今かかっている
 医師の治療も無視するわけにもいかずそのまま通院を続けていましたが、ある時、新しい抗癌剤を
 進められ、それを使うようになってから湿疹ができたり骨がぼろぼろになるような痛みや苦しさにお
 そわれ、さらにつらい治療になってしまいました。

 これでは治療しているのか悪くしているのか分からないので、通院を止めたのが今となっては正解で
 した。抗癌剤をやめて「超ミネラル水超ミネラル水を1日60ミリリットル飲んでいました。やがて徐々
 に元気を取り戻して、癌だったのがウソのようだと近所の人たちにびっくりされるほど健康になって、
 自分でも驚いています。 

 一度は人生を諦めかけたわたしですが、「超ミネラル」のおかげでこんなに元気になったのだから、  みんなにこれを知ってもらいたいと思います。一人でも多くの人が、超ミネラルの恩恵に与れるように
 願っております。

中村千代子さん(76歳)


 変形性関節症

 私は4年ほど前から、変形性関節症の痛みがひどく正座もできないほど。見かねた娘がどこからか
 「超ミネラル水」話を聞いてきてためしに飲んで見るようにすすめてくれました。

 あまり信じてはいませんでしたが、朝昼晩、10ccずつ水に薄めて飲んだところ、50歩も歩けなかっ
 た膝の痛みが三カ月後には和らぎ、六カ月月後には完全に痛みがなくなっていました。

 本当にありがたいことです。痛みはなくなりましたが、予防のため今でも毎日少しずつ飲んでいます。

大阪府牧方市 加藤典子さん(72歳)


 胆のうポリープ

 検査で胆のうに三ミリのポリープが見つかりました。
 話に聞いていた「超ミネラル」を飲みだして三ヵ月後、再検査してもらったら、ポリープが消えてなく
 なっていました。お医者さんもびっくりしていましたが、私がもっと驚きました。感謝の気持でいっぱ
 いです。娘は花粉症で毎年辛い思いをしていましたが、今年は、「超ミネラル水」のおかげで症状が
 軽くすんで大変よろこんでいます。

広島県安佐北区 橋本隆さん(69歳)


 乳がん

 乳房にしこりがありましたので、安心のために検査を受けたのですが、それが地獄の始まりでした。
 まさしく乳癌だったのです。乳房を全部摘出するしかないと言われました。その時は、治るか治らな
 いかと言う事よりも、乳房を切り取られる恐怖のほうが先立ち、まだ結婚もしていなかった私は、どう
 しても手術に踏み切れず迷っているうちとうとう、「もう手術はできませできません」と言われてしまい
 ました。癌がリンパ腺に転移して、手遅れになったと言うのです。
 ショックはとても言葉に言い表せません。まさに絶体絶命のピンチに、「超ミネラル水」に出会えたの
 です。もう手遅れと言われた私には選択の余地はなかったのです。私は骸骨のように痩せて、乳房
 の腫瘍が皮膚から突き出している状態だったのですから、すぐ治療を始めてもらいました。言葉どお
 り藁にもすがる思いでした。

 「超ミネラル水」の治療を始めてから二十日過ぎた頃、皮膚に突き出した腫瘍から出血があり、じわ
 じわしみだすように止まらず、とりあえず前の病院で止血してもらいました。
 止血したお医者さんも何が起こっているのか判断に困っている様子でした。ミネラルの治療を行なっ
 ているクリニックの先生は当然のように、「脇の下と鎖骨の周囲にあるリンパ腺の癌細胞が壊死し
 て、潰瘍に変化しています。回復方向に向かっています」といわれました。
 腫瘍部分の皮膚はまだひどい状態ですが、だんだん治まってきています。「超ミネラル水」療法を始
 めて一年になりますが、私はまだ生きています。しかも確実に元気を取り戻しつつあります。
 先生は「予断をゆるさない」をおっしゃいますが、「間違いなくよくなっていますよ」とも言ってくださいま
 す。私のような症例は珍しく、従来手術でしか治せないと言われた病気ももしかしたらミネラルの投
 与によって治せるではないかという症例になるかもしれないという事です。ともあれ私は健康体を取
 り戻しつつあります。大変ありがたい事です。

 この事をさらに広く知っていただき、一人でも多く、私のような患者さんがすくわれることを心からね
 がっております。
佐賀県 町田喜美子さん (37歳)


 ビ慢性汎細気管支炎、慢性気道感染症

 原因はよく分かりませんが、昨年4月頃から緑色の痰(タン)が出るようになり、呼吸もしにくい状況に
 なりました。すぐに病院に入院してその後9ヶ月間薬を服用していましたが、病状に変化はありません
 でした。坂を登るときには苦しくて呼吸困難になり、近所づきあいでは咳が出るため人と会うのが億
 劫で、日常生活にも支障がありました。

 今年1月に知人から紹介された「超ミネラル水」を服用し、数日後から元気が出て食欲も湧いてきた
 ので身体の調子が上向いていることが実感できました。1日に40cc程度を朝・夕食前に服用し、調子
 が悪い日は寝る前にあと20ccほど追加して飲んでいました。
 それでも痰は少なくなったものの相変わらず続いていましたので、3月に町の健康診断を受けたとこ
 ろ再検査を指示され、大学病院に精密検査のために40日ほど入院、そこでは「ビ慢性汎細気管支
 炎」と「慢性気道感染症」と診断され、痰を出すリハビリを行いました。
 その後もしばらく痰は止まらず呼吸がしにくかったのですが、6月頃から痰の量が少なくなり7月に
 入ってからは全く出なくなりました。
 振り返ると、病院の薬は昨年4月から同じものを継続していましたが変化は感じられず、超ミネラル
 水を飲み始めてからの体調回復(代謝が向上して免疫力が回復しているということらしいのですが)
 が病気を治してくれたことは明らかでしたので、とても感謝しています。4月の入院中に同室だった方
 にも超ミネラル水をお譲りしたところ、同様に「調子がよくなってきた!」とおっしゃっていましたので、
 私と同じように回復されることと思います。喜ばしい限りです。

 実は、気管支炎自体が回復したことはもちろん喜んでいるのですが、それより驚いたことがありま
 す。念のため継続している検査を7月24日に確認したところ、10年か20年前(忘れるくらい前)から基
 準値を超えていた総コレステロールが、なんと基準内に収まっているではありませんか! 5月6日の
 検査=224mg/dl → 7月24日の検査=208mg/dl(基準値130〜220)。そして、中性脂肪も125mg/dl
 から92mg/dl(基準値50〜150)に落ちていました。体全体の代謝が向上したことを裏付けるような検
 査結果をみて、あらためて免疫力を高めることの大切さと超ミネラル水の力に驚かされました。

 超ミネラル水を飲み始めて8ヶ月目に入りましたが、今も服用を家族で継続していますので、私たち
 の年代では骨粗鬆症なども気にせず生活が送れそうです。本当に有難うございました。

長崎県 山下さん (女性・68歳・体重45kg)


 前立腺癌

 4年前に手術をおこない安定していたのですが、昨年7月に前立腺がんの腫瘍マーカーPSAの検査
 値が11(正常値は4以下)まで上がっていました。その後、病院の薬と並行してアガリスクなども服用
 していましたが、変化はみられず体調も気分もすぐれないままでした。

 12月に入り、知人の紹介で超ミネラル水を飲み始めました。飲み始めは尿が近くなったりして少し
 不安でしたが、体調は良くなってきたのでそのまま1回40ccを朝・昼・夕の3回(120cc/日)を飲みつづ
 けていました(ちなみに私の場合、説明書に反して原液でも抵抗感がなかったのでそのまま飲んでま
 した)。前述のように体調が良くなっていたので期待はしていたのですが、3月の検診ではなんと一気
 に正常値(2.6)に戻ってしまったのです。

 今は、超ミネラル水の飲量も70cc/日程度に減らし、その後の検査でも問題なく好きな釣りやゴルフ
 を楽しんでいるところです。

福岡県、匿名(男性・65歳・体重75kg)


 胃ガン

 1999年、胃の調子が悪くて病院に行ってみた。単なる胃炎だろうと思っていたので、簡単な検査を
 して、薬をもらえば終わりのはずだった。すると簡単な検査どころか内視鏡検査、生体検査と本格的
 に調べ始めたので、少々不安になってきた。が、まさか最悪の結果を申し渡されるとは思わなかった
 検査の結果、胃ガンと勧告された。病院の検査とはいっても、誤珍なんてよくあることだから(もしか
 したら間違えているのでは)と考えたが、だめ押しに「確実」と念をおされ絶望的な気分になってしまっ
 た。治療方法はというと、どうあっても手術。それ以外、対処できないというのだからますます落ち込
 んでしまう。なぜなら、私は自分の体にメスを入れるなんて、絶対にイヤだからだ。できたら、手術を
 せずに治したい。けれど、病院の担当医は「絶対に手術しなければ治らない」と断言する。
 この言葉を自分なりに解釈すれば、「ガンは西洋医学では治せない」ということだろう。乱暴な解釈の
 しかただけれど、体を刻まずには治らないというのだから、病院では今の体のまま治すことはできな
 いと考えてしまうのだ。それならば、体を切らずに治せる方法を探すまでだ。知人に聞いてまわり、
 また知人に聞いてもらい東奔西走しているうちに、民間療法でガンが治っているという話が舞いこん
 だ。それはミネラルを使った治療であるとのことだった。しかも自由診擦、つまり診察料がすべて息
 者負担となる保険外診療はおこなっていない良心的な医師グループが、協力してくれているのだ。

 民間擦法なのに自由診療ではないなんて、病院側が負担してくれているとしか思えない。それだけ
 ガン治擦を患者の身になって考えてくれているのだろう。それに、いくら 良心的といってもガンが治っ
 ていなければ、患者もこないだろうし、治らない治療方法で医師たちがグループを組んで治療にあた
 るわけがない。この人たちに治療をま かせよう。

 自分の気持ちにぴったりくる治療法かもしれない。さっそくKクリニックを訪ねて、問診のなかで病院
 の診断と自分で感じている症状、病院からいわれた治療方法を伝えた。問珍してくれている医師か
 ら、すでに効果のあがっている多くのガンの症例について具体的な説明があった。結局、治療方法
 はいつでも手術を受けることを念頭に置きながら、超ミネラル療法をおこなってみてはどうかというこ
 とになった。手術することを前提にしているようで多少不安があったが、この医師のいう超ミネラル
 療法を受けてみることにした。それから治療方針の具体的な説明をしてもらった。

 超ミネラル治療期間4ヶ月間。治療を開始してからすぐに 今まで感じていた胃腸の症状が消え、
 約20日間で胃に違和感をおぼえるという。これはガン組織が膿瘍化、つまり包み込まれてガン組織
 が崩壊して、自ら壊死してしまう。そしてそのままガン組織であった部分が崩れ落ちて、そのため多
 少出血するという。ひととおり説明を聞き、いよいよ治療開始。きちんといいつけを守り、治療を進め
 ていると、本当に説明を受けたとおりの経過になったので、ますます安心して治療をつづけた。
 約1ヶ月たったから残り3ヶ月で治ってしまう、とまで思える。治療はつづけながら、胃の検査だけは
 近所のクリニックでおこなうことにした。とりあえず、最初の検査は胃潰瘍の治療中であることにして
 受けてみる。内視鏡検査、生体検査を受けると、いわれたまま難しい言葉で表現すると、異型性の
 細胞……すなわちケロイド状になったときにみられる異常細胞が確認されたので、その医師は常識
 的に胃潰瘍が胃ガンに進行している途中であると診断した。しかし、超ミネラル療法の観点からいえ
 ば、ガン組織が壊死し崩れ落ちた後、治癒へ向かっている経過である。

 当然、私は超ミネラル治療の判断を信じているから、何の不安もない。ここで常識的医者が常識的
 提言をのたまう。「今なら手術して治る」。想像するに、実は「手術できる体力があるからやりたい」と
 いうのが本音だろう。何もせずにいれば、ガンは確実に私の体を蝕み、体力もみるみるなくなってい
 たことは容易に想像できる。でも、超ミネラル治療を受けているから完治に向かっていて、私は元気
 そのもの。元気だからこそ、常識的医者は手術が可能だと判断したのだろう。いうまでもなく、手術
 後の命の保証をしているわけではない。たとえ、今回の検査前に胃潰瘍ではなく、胃ガンと診断され
 ている事実を打ち明けても、やはり常識的医者は「今なら間に合う」といったに違いない。

 私にいわせれば、手術でガンが治ることはあり得ない。こんな私だからもちろん手術は拒否。超ミネ
 ラル治療だけを受けながら、毎日生活を楽しんでいる。予定していた4ヶ月の治療期問はほとんど終
 了し、もうどう考えても完治している。胃に不快感などまったくない元気がみなぎっているが、念には
 念を。あとわずかの治療期間は毎日飲む超ミネラルの量を多少滅らして、治療を継続していこう。

YIさん (50歳)


 糖尿病

 私が、発症したのは2,3年前だと思います。4年前に検査を受けていますがその時には何ともありま
 せんでした。今年に入って何となく足の裏にもう一枚皮が張り付いたような違和感を覚え、それが糖
 尿病の初期の自覚症状だということを偶然何かで読み、検診を受けました。

 5月16日です。その時の値ですが、血糖値は447で、ヘモグロビンの値は12.9でした。その時はこ
 れがどんな程度のことなのか知りませんでしたが、重度の糖尿病であると言われました。
 早速本を2,3冊買ってきて理論武装しました。アントニオ猪木の「もう一つの戦い」もそのなかの一冊
 ですが、彼が一切の薬、注射を拒否して食事制限と階段登りだけで血糖値を下げたと知り、その日
 から、1600キロカロリーに抑え(感覚的には今までの半分)酒も350mlの6缶入りパックが一日で無く
 なっていたのを、カロリーオフのを1本にしました。

 次に医者に行ったのが7月9日で、この2ヶ月弱で4キロ体重が減りました。その時の血糖値は145
 で、ヘモグロビンは9.6でした。超ミネラル水を飲み始めて4日しか経っていませんので、これは自
 分では節制の効果と思っています。

 次に行ったのは7月23日です。この2週間は気が緩んで、食事の量も増えましたし、酒もカロリーオフ
 のビールですが、500mlと350mlを1本ずつ飲んでいましたので、きっと悪くなっているだろうな、と心
 配でした。その間も薬はのんでいません。
 医者は結果を見て驚いたような顔で「スッゴクいいです!」と言いました。そしてこの調子なら薬もいり
 ませんねと言いました。

 ヘモグロビンの検査は、2週間くらいでは変わらないからと言って、その時はしませんでした。
 この時点で、私は超ミネラル水はまぎれもなく本物だと実感しました。
 その2週間の生活は良くなる要素は1つも無いのに血糖値は正常人の値に入ってきたのですから。
 ちなみに私は身長175センチ、体重70キロで、血糖値はすべて空腹時のものです。年齢は公称48才
 になっていますが、本当は59才です。
 尿糖検査紙で測ってみたら、以前は空腹時には糖は検出されないものの、食後1〜2時間の時は検
 査紙の上限を示していたのですが、ここ2週間ほど検査紙を切らしたままになっていて、一昨日買っ
 てきてわざとカツどんを食べて1時間してはかってみたのですが、全く検出されません。 そこでもう
 一度昨日も大盛りとんかつ定食を食べて測ったのですが全く色が変わりませんでした。もう、空腹時
 だけでなく満腹時も糖は降りていないのです。
 超ミネラル水は本当に本物だと思います。皆さんに伝えたい気持ちでいっぱいです。


 椎間板ヘルニア

 8年間 苦痛との闘病生活にあけくれた毎日。平成12年、手術すれば痛みが取れるとの医者の言葉
 を信じて入院2ヶ月の入院治療でも痛みは取れずに退院した。毎日 ヘルニア用の大型ゴムバンドで
 腰を締め付けての生活ながら車の運転も苦しく 台所仕事でも5分と立てず、歩行さえままならない憂
 鬱な日々でした。友人から超ミネラルの話を聞き、初日60cc(朝夕30cc)を飲みました。
 すると信じられない事が起こったのです。  

 たった2日目にして、8年間余りも痛み続けた"鈍痛"が消えたのです。うれしくなり、恐る恐る歩いて
 みると、徒歩1時間しても痛みが無く 台所仕事も苦にならず、その上、肩こりや 腕の痛みも解消して
 しまいました。 今ではゴムバンドを外し、あの8年間の辛いヘルニア生活が嘘に思えてなりません。
 知人、友人に自分の体験を広めていきたいと思っております。

Yさん(52歳)


 悪性ポリープ

 日ごろからせきがひどく、通院していました。3〜4ヶ月通院してもなかなか治らず、大きい病院で
 検査したところ、喉に大小のポリープが3個あるのでせきがおさまり次第手術して切除するとの事。
 「手術は全身麻酔で1〜2ヶ月はでませんが、検査してたとえ悪性でも放射線治療すれば大丈夫で
 す。」といわれました。「大丈夫」といわれてもショックでした。

 平成14年2月24日からご指導のもと、超ミネラル水を1週間くらい30ccずつ飲み始め、その後は
 1日270ccを朝・昼・寝る前の3回に分けて飲みました。3月16日病院で検査したところ、3個のポ
 リープのうち2個が消滅し、残りの1個のポリープも小さくなっているとのこと、この調子だと手術しなく
 てよいでしょう…と。 手術しなくてよくなり、本当に嬉しく思います。ありがとうございました。

沖縄県 那覇市 Nさん (58歳)

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